まんまる〇日誌から
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活版TOKYO2015、終了いたしました。 たくさんの方の笑顔がみれて、とても嬉しい3日間でした。 至らない点も多々あり失礼いたしました。 本当にありがとうございました!
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7/10(金)、11(土)、12(日)は活版TOKYO2015!
みんな神保町に来てね◎https://www.facebook.com/kappantokyo
http://kappan.tokyoこの話が持ち上がってから、いろいろと、私たちなりに考えてきたものをいろいろ企画させてもらいました。
今回のイベントに限らず私たちが願っていることは、活版印刷をたくさんの方に知ってほしいということです。
アナログな作業が多く、感覚の作業の上に成り立つ活版印刷はウェブでは伝えきれません。
印刷という仕事は、絶対に人が見て、触れて作業をしています。活版印刷は人の作業が圧倒的に多いんです。難しいことや、つまらないことは押し付けません。
ただ、この面白い活版印刷という文化をお祭り気分で楽しみに遊びに来てください。
知って、見て、触って、いいなと思ったら
いつか使ってみてください!「活版が高い」と言われますが、
ちゃんと見て、聞いて、触ってみたら
おそらくそんなに高いものではないと思いますヨ◎よろしくお願いいたします。
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活版TOKYO2015 http://kappan.tokyo
ポスター、ロゴをまんまる〇の若林がデザインさせていただきました。
ポスター印刷も、真映社さんにご指導いただきながら竹村が1枚ずつ印刷しました。私たちをいつも応援してくれる築地活字 平工さんに活字をお借りして、
私たちに活字組版を教えてくださった弘陽 三木さんに活字整版をお願いして、
私たちに活版印刷の楽しさを教えてくれた真映社 角田さんに製版をお願いしました。紙は、「紙ガール」こと吉川紙商事さんのかわいい女の子たちとすてきなおじさまに、いろんな紙をご提案いただき、その中でも色とりどりの紀州色上質をメインにさせていただきました。
色んな場所にどしどし貼ってもらいます。
あと二週間!
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活版TOKYO2015、たくさんの人の協力のもと進んでいます。 「活版印刷」の捉え方は人それぞれですが、 協力してくださる方が、協力して良かった! 来てくれた人が来て良かった!と思えるイベントにします。 https://www.facebook.com/mammaru.maru/posts/979505455406108
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活版TOKYOで、まんまる〇が願っていることは、活版印刷をたくさんの方に知ってほしいということです。アナログな作業、感覚の作業の上に成り立つ活版印刷、ウェブでは伝えきれません。印刷という仕事は、絶対に人が見て、触れて作業をしています。活版印刷は人の作業が圧倒的に多いんです。
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日本の活版印刷は、個人的には西に行けば行くほど面白いと思っています。昨秋九州の活版印刷関係を巡る旅をして感じました。東京の活版印刷は、盛んだけれど面白さは少ないなぁ思ってしまいました。私たちは、活版印刷に出会った時面白い!と感じた思いをみなさんにも伝えたいと思い活動をしています。
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2014年から結成し、ありがたいことに各地でワークショップをやったりイベントに出て感じたことは、活版印刷を知らない人がとても多い、ということでした。私たちが活版をやり始めた時は、活版ブームたわなんて言われていましたが、ただ近しいところでのブームだったことがよく分かりました。
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活版tokyo情報、フェイスブック でもバンバン更新しています。https://www.facebook.com/kappantokyo
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活版TOKYO2015 @kappan_tokyo のロゴやポスター、チラシなどのアートワーク、若林が担当させていただいております。ポスターは活版印刷です!樹脂版は真映社、紙は吉川紙商事さんに協力いただいております。
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活版tokyo2015 出店者など発表いたしました!https://kappan.tokyo/exhibition.html
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紙が好きな人、本が好きな人、文字が好きな人、絵が好きな人、手作り好きな人、レトロ好きな人、雑貨好きな人、喫茶店好きな人、神保町好きな人、みなさん楽しんでいただけイベントになりそうです。7/11.12は神保町にいらっしゃいませ◎
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シンプルなサイトですがこのサイトはどんどん育ちます。活版印刷のこれからのように、日に日に変化する予定です。活版好きはもちろん、紙好き、印刷好き、本好きは7月は神保町に!活版TOKYO、よろしくお願いします。
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7月開催予定の活版TOKYO、動いています。真映社さんとアレコレはなして5月から事前イベントなどしていきます。